2007年10月27日

ビデオゲーム用衝撃体感ベストが登場、「撃たれる」「刺される」を体感

ゲーム内の衝撃が体感できるベストが開発されたそうです。

撃たれたり、刺されたり、叩かれたりすると、衝撃を体感できるとのことです。
もともとは医療機器として開発されていたものだそうで、遠隔治療用だったとのこと。
ゲームで痛みを感じるようになると、かなりリアリティが出てくるだろうし、痛くなりたくないからより真剣になりそう。
こうやって五感を体感できるようになってくると、ほんとに現実と仮想の違いがわからなくなりそうで怖い気がします。
posted by ピコット at 22:33| IT | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする